社名ロゴ
海外ビジネス
研究開発
リンク
農畜産業の自動化
生産ラインの自動化
アクセス
お問い合わせ
top
サイトマップ
はじめての方へ
会社概要
ロボットメーション株式会社
会社概要
会社概要創業の精神当社のタスク経 歴ロゴマーク
 
会社概要
■社 名 ロボットメーション株式会社
■所在地 東京都港区高輪3丁目25番27号 前川ビル1004
■創 業 昭和53年4月1日
■設 立 昭和56年10月1日
■資本金 8,000万円
■事業所 東京本社
〒108-0074 東京都港区高輪3丁目25番27号 前川ビル1004
■主要取引銀行 みずほ/三井住友/東京三菱UFJ/りそな
■決 算 年1回(3月)
■役 員 代表取締役/加藤 洋輔
■加入団体 精密工学会
SME(SOCIETY OF MANUFACTURING ENGINEERS)
RIA(アメリカロボット協会)
■資 格 日本産業用ロボット工学会認定
エンジニアリング企業登録:RE中立−R-01号
上へ戻る

創業の精神
日本の21世紀は高齢化社会がすでに始まっております。これからは一人の青年が3人を養うような時代が到来します。

その為には今の生産性を3倍にする必要があります。即ち自動化率を3倍にして労働人口を1/3にしなければなりません。

自動化の必要性は今よりも更に問われるものであります。
--――明日のFA時代を切り拓く――--
小品種大量生産から多品種小量生産に日本の生産システムが激しく移り変わろうとしている現在、メカトロニクスはこの担い手 として大きな存在になろうとしています。

当社はこの第3の生産革命の推進役をめざしています。
具体的には産業用ロボット、CAD/CAM・CAT、レーザ、オプトエレクトロニクス、コンピューター技術などの先端技術商品のマトリックスの中から、豊富な経験と技術研鑚の土台の上に立って硬い生産システムから軟い生産システム-FMS(Flexible Manufacturing System)への移行という社会的ニーズに貢献できることを理念とします。
「最適なシステムを最良の環境の中で」−これが当社のモットーです。
上へ戻る

当社のタスク
コンサルテーション
 工場の合理化調査、指導
 工場計画の作成
 生産ラインの設計
 FA工場の計画
エンジニアリング・インストレーション
 組立ロボットを使用した自動組立ライン
 ロボット作業システムの設計、制作、調達、設置、運転指導
 FMS、FMSセルの設計
 コンピューター支援による生産システムCIMSの設計
 各種自動化生産ラインの設計
 CAD/CAM・CAT・CAEサポート
教育・指導
 FA、ロボットエンジニアリングのセミナー開催
 自動化、省力化のレクチャー
視覚システム
 画像処理装置を用いた目視検査の自動化
 視覚システムによるパターンマッチング、位置情報利用技術
上へ戻る

経 歴
1981年 10月 ロボットメーション株式会社設立
1983年 11月 アルミ注湯ロボットの開発
ホンダ、日産、ダイハツ、スズキ他へ納入
1984年 3月 タービンブレード研磨ロボット開発
JAL、IHI、東芝へ納入
1987年 3月 ガラスギャザリングロボット開発
東芝硝子、旭硝子他へ納入
1988年 1月 デンマーク企業ホルムガード他数社のコンサルティング
1988年 3月 中小企業事業団の補助で金型みがき装置の開発
1990年 4月 英国RSL社とロボットシミュレーターの輸入契約
三菱重工(神戸、名古屋)、東芝、日立、大学等へ納入
1992年 2月 畜産に関するハイテク機器の開発に着手、全農と提携
画像処理装置(Vision System)によるGPマシン上の破卵、汚卵、血卵の
検査装置を開発
1995年 8月 3自由度の超音波モーターを開発(人工眼球の研究)(USA特許取得)
1999年 7月 Eggマルチテスタ卵殻フォースゲージ開発、発売
2000年 卵殻シックネスゲージ開発
2001年 超音波による卵殻と卵殻膜の剥離に成功(特許出願)
農水省の補助を受け、卵殻リサイクルプラントの試作
2002年 卵殻リサイクルプラントのパイロットプラント完成
2003年 Eggマルチテスタ他の海外への輸出開始
卵殻と卵殻膜の再生利用の研究を産官学の共同でスタート
2004年 デンマークのサノボ社と割卵プラントの業務提携
米国アトランタのポートリーショウに出展
ヨークカラーチャート制作、国内発表
 
卵殻と卵殻膜の再生利用の成果
 
2003年 卵殻膜にて排水中のレアメタルの吸着実験、金の回収実験に成功
蛋白質から微生物によるペプチドの生成
卵殻膜による汚濁水の浄化に成功(特許出願)
蛋白質から加水分解によりペプチドの工程を省き
直接(超音波にて)コラーゲンを生成する実験に成功(特許出願)
2004年 卵殻の微粒粉体から焼き物用の釉薬を試作
マイセン同等のポーセランを焼き上げる
卵殻膜を食品用粉末に加工して錠剤型の化粧品(コラーゲン)を研究開始
大量生産の計画を出す
上へ戻る

ロゴマーク
は、豊かな人間生活を願うRobotmationの頭文字。
左側の月桂樹の葉は、その実りを表します。

なにやら、創世記の、人類を救いやがて大いなる繁栄に導いたという「ノアの方舟」をしのばせます。
上へ戻る.